セックスのいかせかたは?どうしたらいい?流れは?

起業家の集まりの旅行でギリシャに行ってきました(^^)

船の中で3泊過ごすのエーゲ海のクルーズに行ったのですが、

女性同伴で来る方が多かったです。

クルーズ終了後に夜にホテルのロビーに集まって話していると

「Tさんの連れてきた女性途中からいなくなってたね」
「あれは、帰らせたらしいよ」
「途中で帰ったんだっけ?」
「セックスの愛称合わなかったんだって」
「どゆこと?」
「耳なめられるの嫌なんだって」
「うんうん」
「あそこなめてほしいとか」
「あーなる」
「クルーズ中ずっと雰囲気気まずかったらしい」
「それはつらい」
「Tさんムカついてクルーズ終了後解散みたいなw」

エッチの会話が聞こえてきました・・笑

耳をなめるのは、ある女子には有効でも

別の女子にはマイナスにしかならないケースもあるでしょう・・笑

<<良かれと思ってやっていても、うまくいかない>>

男性としては女性をいかせたいと思う人も多いですよね

相手を自分のものにするとか、達成感、支配欲が刺激されると思います。

だけどよくよく考えると、自分の理想にとっては

女性をいかせるのは不要な人が多いとも思います。

順番に説明していきます

今回はセックスのいかせかたの話です。

そもそも女性と関係作れてないとだめです

いかせられない最たる例が風俗ですね

風俗では女性はいったということを示すために

足をぴくんぴくんさせるといった演技をすることがあります。

女性側からしたらいちいちエッチでいくのは疲れるし

面倒で男性をいかせておわらせてほしいってことですね。

風俗でなぜ女性がいかないかといえば

無意識な部分のテンション、モチベーションが大きくかかわっています。

女性にしてみれば仕事ですからテンション低いし、

疲れないほうが正解なのです。

人気の嬢はこちらを喜ばせたい意図はあっても

いきたいという意図はないこと限りないでしょう。

催眠の視点でトランス誘導

どうやったら女性をいかせることができるのかといった

コンサル生に話している内容をお話します

まず、いくとかいかないというのは感覚的な部分なので

自分の内的な感覚に集中しない人だとつらいです。

いろいろと言いくるめて女性をエッチに集中させるということですね

実際にエッチにはいる前の段階で集中するように仕向けていきましょう。

感覚の特性は思い込みの影響を受ける

感覚の特性で

「痛いと思うから痛い」

「悲しいと思うから悲しい」

「気持ちいいと思うから気持ちいい」

という側面があります。

相手の気持ちよかった経験をきいて再現しましょう。

過去に気持ちよかった経験があれば

気持ちいいイメージがありますので

女性が過去の経験から再び気持ちいいと感じる

再現性が高くなります。

女性がエッチでいった経験についても同じです。

その女性に過去にいった経験があれば

相手からエッチでいった話を聞いて再現することに努めましょう。

こういうヒヤリングをするときは

こちらのイメージが崩れないように注意して

さらっと聞くことですね。

総括

冒頭の「エッチの相性が良くなかった」というのは

男性側が女性側のいうことを聞かなかったってことですね・・笑

エッチはコミュニケーションなので相手の意見を汲まないと

いかせるところから遠ざかってしまいます。

特に女性からエッチが下手と指摘されるのは

男性はプライドを刺激されるので、

ムカつくし、行動が伴わないのでしょう

長くなってしまったので次回の記事に続きます。

でも早く知りたいという方はメルマガでどうぞ(笑)

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