藤田塾の第3回ナンパ講習会

今回はナンパを藤田先生から教わるのは最後にするつもりでナンパ講習を申し込んだ。
そもそも、知っている人がいると気を使ってしまいパフォーマンスが出せない僕、実践をもっとこなすことが大事かなと思ったため。
早速ナンパ講習はいるけど、どこがいい?
ときかれて、
この間のところで!
と答える僕。藤田先生とのナンパ講習が始まった訳だ。
藤田先生に指名して手本を見せてもらう。
地下鉄に入る階段の前まで平行トーク。
地下鉄に入る直前で女の子を止めて、藤田先生がバンゲしていた。
おっちゃんでも成果出るのだなと確信にかわった。
ナンパは見た目じゃない!!
なんていってばんげしたのですか?
気になった僕は聞いてみた
ん、くどきギャグ集に乗ってたことだけだよ
あとで、受講生に聞いてわかったことだけど、僕の周りの受講生の間では藤田先生が講習中に女の子からバンゲを成功させることはみたことがないらしい。
見れてラッキー^^
人によっては、素人の若い女の子の番号をゲットできることだけでも幸せだし、いっしょにお茶なんて何年に1回とかけっこういたりする。
手をつなぐことがあこがれで・・なんて人もいたりする訳である。人の価値観はさまざまだ。
即日セックスや個室の連れだしまではサポートしていないようだけども、番号を聞いたりとかカフェに連れ出したりとか。
自分の魅力やコミュニケーション力をとりあえず一般人のレベルまでもっていくのには大いに貢献してくれる。
藤田塾仲間が何人かできたのも魅力であった。
マニュアルの話であるが、本人は乗っていたことを話しただけのつもりでも、実際は微妙に空気を呼んでコントロールしたり話す順番を入れ替えたりだとか、
ここぞというときに必要なトークを入れたりしている。
相手がいて始めてコミュニケーションは成り立つし、いろいろ試して失敗したりうまく行ったりした経験のコミュニケーション能力のベースがあるため、そういったことができるのである。
ただ言えば良いというのは、最低ラインであって、慣れてきたら相手の反応を見たアドリブに挑戦していこう。
地蔵になってしまって、そのそも声をかけることができないとか動けないというのは価値観を変える必要がある。
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