ナンパの心理学系のQA書籍を作ろうとしている・・。

こんにちわ中村です。

もう五月も半ばですね。

僕はコンサルしつつ、執筆進めています。

qa

自分のやる気のあるうちに完成させたいところ・・・。

執筆は順調なのか?

執筆状況が順調なものなのか自分の中でいまいちよく分かっていません。

とりあえず順調に文字数は増えていっていても

文章にしてみて、これがノウハウとか読み物として面白いのかよくわからないといった感じです。

色かけとか一声の書籍は実録とか文言集みたいなものだしわかりやすく使いやすいので価値はありますが

今仕上げようとしているのはQA系の書籍でしてQAだと理論が中心になりますし

面白いのかよくわからないですね・・。たぶん面白いのかなぁといった感じ・・。

もうちょっと体系立てたら有益になるのか・・。

もしくは質問を厳選したら有益な感じになるのか・・。

もうちょっと改造を施さないといけなさそうです。

結構迷走している・・

全体的に進めたいものを進めているためになかなかリリースが遅くなっているといった形です。

書籍を一つずつ仕上げていくのが良いのでしょうけども、書く側のモチベーションとか気分ありますし

興味の向くものを中心にしつつなるべく一つの書籍の完成に戦力を集中させるてきなのがいいのだろうな・・。

質の低いものになりかねない

勢いだけで執筆勧めて、早く出そうとしていると質の低いものになりかねないですし

なるべくこのQA本を読んでもっとほかの本を読んでみたいとか思われるようなものに仕上げたいところ・・。

つまらない部分は容赦なく削っていくのがいいのかなぁとか、迷走中ですね。。

いまいちまとまりがない

編集に関しても質問をカテゴリ分けして

一応並べ替えてみて少しだけましになったものの

なんだか全体的にまとまりがなくて

内容のわりにもったいないような気も・・・。

もっと体系立てて講義とかできたら、読んでいる人の頭にも入ってくる気がするけども。

いまいち、どう体系立てようかとか・・悩んでいる段階なんですよね・・。

図解は結構増やしたので内容の理解はしやすそうな気がします。

有益性は

単発で見たら有益性はあるとは思いますし、そこそこ具体的な文言とか出てくるとは思うのですが、もっとプラスアルファがほしいところ・・。

理論がわかっても実践がないと有益だと感じてもらえないし、文言は実践しやすいというのがメリットだと思うから

やはり文言をもっと増やしていったらいいのではとか

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