藤田塾の手品講座に参加した話:ライター手品編

手品講座は基本的に手品のねた一つとダイさんのテクニック講座的なものが一つのワンセット。
さらに手品の実演販売の三部構成になっていました。
手品の実演販売でグッズを買うためにできるだけ早めに販売整理券を藤田塾長からもらって、並ぶ。。。みたいな。
それで講座が始まるまで近くのファミレスで熟成が集まって座談会をします。
この講座が良い世である打とか、この手品買ったよだとか、山ちゃんカードを覚えたよであるだとか。
僕的には、ほとんどの人が路上軟派をやらず、やって出会い系やパーティという状況でお金もないし医者や弁護士やエリートサラリーマンでもない僕には無縁な感じで、話が合わない^^;
地位とかお金でどんどん女の子口説ける人は合ってるのかもしれませんけど、ちょっと僕の目指すところと違う気がしたのでした。
一つの魅力と思いますけども、ナンパ塾で得たい魅力というのはそこじゃ泣くってもっとコミュニケーションとか言いくるめるテクニックだとか自分を魅力的に見せる技だとか。
それこそ関係を0からなにもないところから作り出すような技術が欲しかったのです。
確かはじめの手品講座ではライターの手品を教わりました。
5年経ちますがこの藤田塾で教わった手品を実際にやったのは3回ぐらいかと。。
これでも良い方だと思います。。買った手品結局使えなくってお蔵入りってこと多いでしょうから。
手品は既になついている女の子の関係改善である打とか、場をつないだりとかには効果的ですが、口説くという意味で行くとマイナスです。
意味を理解するには実際に口説くのに手品を使ってみると早いでしょう。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る