さし飲みセックス蟻地獄を読んで考えたこと:ギラツキのバリエーション

 

主導権ギラ、のりギラ、色恋ぎらなどいろいろあるけども、お酒を使ったギラはノリギラの傾向が強くなるはず。しかし色恋とか主導権もとりやすくなるのかな。
理性が押さえられるから、余計なグダが飛びやすくなります。初めて合ったグダとか。
安定したセフレを作ってる人って色恋使いこなしている感じがしていて、変な偽善心をもってつきあいはしません、中途半端にセフレ・・・的な位置づけというと切れやすくなるんじゃ。
あとしっかりと食いつきを上げることって難しいはずなので、一夜限りの関係の方が多くなる・・・。
クラブナンパににたような感じになってくるんじゃ・・なんて言うのが僕の感覚。
お酒を飲ますのもセックスするのもやってることはエンロールメント・営業なので、お酒を飲ますのを極めればセックスに導くこともうまくなるのでしょうね。
お酒が確定したら
みんなセックスしたいんだよ、人間の本能的な欲求なんだよ!理性が普段は本能をセーブしてるんだ。お酒飲むと理性セーブされて本能出てくるよね
とかいって前暗示いれてみたり。
凄腕のナンパ師さんって前暗示たくさん入れるのとか、スマートにセックスにさそうというのがうまいんだろうなぁ。。。
セックスに誘う例とかのってますけど、それまでの関係構築だとか、グダの事前予防とか、空気作りとか。
そういった部分ができる人少ないのだろうなとか思うた。。
エッチしたいし!って言うまでの空気作りとか。
お前とやりたいぞ!って自然に言えるような場に持っていく力がない。
実際は雰囲気で持っていくことが多いんじゃないですかね。
何となく色恋チックな感じで。
彼氏ありの女の子を口説く台詞なんかも乗ってますけども、使うこと少ないし、言っても書いてある台詞みたいになること少ないきがする^^;食い月不足でしょうが。
しかし、何もしないであきらめるよりは確率あがるんでしょうね
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