さし飲みセックス蟻地獄を読んで考えたこと:主導権

 

女子に主導権はできる限り与えない。
可能ならばすべてこちらが決める。相手のペースで物事を進めているとろくなことにならない。
そこで何らかの特殊な場所を作って相手を緊張させたりとか、不安にさせたりとかしてペースを崩す必要がある訳です。
そもそも出会い系やナンパで何度もついていったことのあるこって少ないから、成功させるとペースは既に崩れている。
お酒飲むとさらにペースが崩れることが多い。
ほめられ慣れてない子に対してはほめるというのが一つですし、がっつかれ慣れてない子に対してはがっつくというのが一つの方法です。
逆にがっつかれなれている子に対してはがっつかないなどが特異な場となり得ます。
がっつかれ慣れている子に対してがっつき方を特殊なものに変更するであるとか。キャラクターを特殊な人に変更するであるとかもペースを崩せます。売れっ子ホストの設定だとか。
まれに主導権をほしがる女子がいるのでそういうときは下から入って徐々に距離をつめていくとか。
できるだけ引き技で、話の方向のみコントロールして、いじってもらったりじゃれ合ったりしながら距離をつめると良いでしょう。
行けるところまで行くという視点に立つと慣れてない場所に連れ出せるならば連れ出した方が良いし、慣れていないことをさせると主導権は奪えます。
カラオケで歌わないとか、抱き寄せとか特異な場所ですね。
デキャンタやボトル注文も特異な場所を作れます。何度も何度も繰り返しているとお金かかるのでお勧めできませんが、ここぞというときには女の子がやったことないこと、食べたことのないものを注文しましょう。
自分が不安になったりとか、そのことやりたいと言った軸がぶれては行けません。些細な言動から女の子に伝わると主導権とられやすくなります。
性格的にものを譲ったり道を譲ったり、やってあげたりとかする癖のある人は主導権とられやすくなるので注意。
自分の目的を放棄しやすい性格になります。生きてる分には事足りるでしょうけども、自分の理想の実現とか目標達成したいならば日々改善ですよ。
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