部屋に入った後のグダ崩しにおけるテクニック!女の子を脱がす方法!

こんにちわ、中村です。

この記事ではグダ崩しに使う交渉テクの基本的な技であるドアインザフェイスとフットインザドア、ダブルバインドについてお話ししようと思います。

各々を、ホテルや自分の部屋に入った後の話ということで例を出しながら話してみようと思います。

ドアインザフェイスについて解説

はじめに大きな要求をして次に本来の要求をすると通りやすくなることをドアインザフェイス
女性の基準が上がるために効果が上がるとされています。

男「目隠し持ってきたから変態プレイしよう!」
女「ないだろ」
男「わかった、目隠しとかはないから、マッサージしてあげる」(徐々にきわどい部分を責める)
女「うーん、それぐらいなら」

「え〜、それはダメだけど、これぐらいなら・・」

といった心理につけ込む戦略です。

フットインザドアについて解説

はじめに小さな要求をして次に本来の要求をすることをフットインザドアといいます。

男「ベッドの前までおいで」
女「うーん」
男「ベッドの上までおいで」
女「うーん」
男「腕枕してあげるよ」
女「うーん」

イメージとしては女の子を流す感じです。
小さいイエスからコツコツと積み上げて最終的に自分の持って行きたい方向に持っていきましょう。

ダブルバインドについて解説

選択肢をこちらで決めてしまって、相手に選択の余地を無くさせることをダブルバインドと言います。

男「お風呂入るか、ここで襲われるのどっちがいい?」
女「いや、どっちもNGだろ」
男「じゃあ何か提案してw手コキかフェラ」
女「どっちでもいいよ」
男「フェラにしよう」

「提案して」っていうのも、女性と何処かに行くことは前提に含まれていますね。

どんなテクニックを使ったらいいのかというと、相手の女性の行けそうな部分からというのが正解で、観察して行けるものから行くのが良いでしょう。

切り口がわからなければ、駄目元で大きく交渉して打診して交渉していくのが正解だと思っています。

個室でいい雰囲気まで出せた段階に来ていれば、女性に引かれるリスクがあっても「ホテル行こうぜw」とか「俺とエッチしよう」から交渉始めた方が、初心者の人は話が盛り上がるし、最終的には誘いやすいってことです。

 

ナンパ師としてはいろいろとぎらついているときに満たしたい方向性があるものです。

以下にテクニックを使った言い回しの例を示していきます。

何が通用するのかわからなければ、全部行ってみたらいいと思っています。

何もしなかったら何も始まらないですし、失敗した経験とか成功した経験がないと、自然に戦略を生み出せるまでにならないでしょう。

隣に座りたい時のテクニックを使った例

まだ遠いほうだし!近いって言うのはこういうこと!

5CM距離つめさせてよ!

お前がこっちくるのと、俺がそっち行くのどっちがいい?

はぐしたい時のテクニックを使った例

イタリアじゃキスって挨拶なんだってよ、だめ?じゃぁハグ。

手をギュッてやって、良い子だね、ご褒美はぐ。

ハグするのと、ハグされるのはどっちが好きだい?

セクりたいときのテクニックを使った例

一日100回ぐらいやりたいよ、今日は一回目。

ブラだけ外して、そっちの方がむらむらするじゃん。

俺がドッキングするのと自分でドッキングするのはどっちがいい?w

テクニックについて改めて思うこと

そもそも、人間関係なので知らない人から恋人のような関係になるにあたって徐々に距離感を詰めていく必要があります。

つまり、ストリートで声をかけて、恋愛トークして、エロいトークして、体の距離も詰める・・・といった段階を踏むという構成にフットインザドアが含まれていたりします。

うまくいくならば、徐々に進んでいくってことですね。

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