初ナンパの体験記!バンゲや連れ出しはできたの?

こんにちわ、中村です、今回は僕が初ナンパしたときのお話をさせていただこうと思います。

当時mixiというのが流行していて、いまは一般化してしまったSNSなのですが、いろんなコミュニティがあって、そこで情報交換とか、オフ会が頻繁に開催されてブームになっていたのです。

mixiのナンパサークル

思い返せば今から10年近くも昔ですね。懐かしい。

そこにナンパサークルというのがありました。

どんなものかと思って僕も参加してみました。

少しだけ路上でお話しした後で僕もみんなと一緒に声かけです。
今では考えられないほどの単調な声かけで

「タイプなのですがどこ行くのですか?友達になってほしいです、番号交換してもらえませんか?」

といった程度のものでした。

バンゲ体験はどんな感じだったのか?

2007春某若者の町で累計30声かけぐらいです。OLさんかと、平均より高いスペックでした。

MIXIで仲間を作ってから、仲良くなったナンパ師さんと某若者の町で一緒にナンパすることになりました。
一人だとなかなか路上に立たないので、仲間というのは心強いものだなと考えた記憶があります。

そこでルーティン的に女の子に声かけを続けていると、友達になってよ!っとバンゲに成功しました。

しかも相手は結構かわいい。

少しドキドキした記憶があります。

ぼく:何時ぐらいに用事終わるの??
おんな:八時ぐらいですよっ

っと、8時に電話する約束をしてその時は解散しました。

女の子の用事が終わったらなるべくすぐに対応するというのはポジティブな点だと思います。

時間がたてばたつほど、つながりにくくなるのが原則のためです

結局初ナンパの結果はどうなったのか?

その後、しばらく難破して、女の子の用事が終わる、8時にTEL。

電話には出なくて連絡なし。

結局、その後も何度かメールするもこちらはつながらなかったのですが。
ビギナーズラックというべきですね。ただのラッキーです。

終了。

バンゲというのは

番号ゲットというのは実際は非常に気軽なもので、展開にはあまり期待してはいけません。

日々練習して繋がるとかその後にもっていく確率を上げていくことは重要ですが、1バンゲしてどうしようかというのは考え方がまずいです。

バンゲがつながった、つながらなかったからと言って一喜憂鬱していても、精神的に良くないので、たくさんバンゲしてその中から3割ぐらい遊べればいいかなーっと気軽な気持ちでのバンゲが本来は簡単なはずです。

落ち込んでいる暇があったら新規開拓していった方が効率的に恋愛活動を楽しめると思います

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