ナンパで即日セックスがはじめてできた日の思い出。

こんにちわ、中村です、この記事では当時の僕が初めてストリートナンパで即をした時の話を書いていきます。

この出来事が転機になって大きく結果を伸ばすことができました。

即できなかった人が即できるようになるために重要なことは二つあって

・リアリティを持ち即が簡単なことを自覚する
・自分の優先事項を恋愛に置く

です。

kingyo

何を僕は体験したのか

2011春、某塾の凄腕さんと新宿にて合流した時の話です。

「あー、どうりで見たことあると思った。@@(某塾)うけてたんだね」

「即ったことないんだ、即らせてあげるよーあはは~」

みたいな気軽なノリでナンパはスタートしました。

一緒に声をかけてゆく。

正三。

女の子とトークがしょぼいというよりも、そもそも人付き合い自体をあんまりしてこなかったので

男性とのトークもぎこちない、無意識に人とのコミュニケーションを避け続けていました。

コマ劇の近くに立ち止まっている女の子をオープンしました。

tati

このとき捕まった女の子は

風俗の女の子、平均より低いスペック。

お客さんを待っている状態だったみたいです。

先輩のKさんはお客さん待ちの彼女を崩して

「俺とはやれる?」
「じゃぁこいつとは?」

そのまま三人でカラオケに移動

karao

ほとんど僕は何もしゃべらないままで、5分ぐらいで即を確定させました。

こういう人種の存在を知らなかったというのと、あまりにも突然の出来事にあぜんとする僕・・・。

初心者は自分にトーク力があるなんて、また成長してトーク力を身に着けようなんて思ってはダメで、ひたすらターゲット探しによって実績を積んで

実績を積みながら自信とトーク力を手に入れていくのが正しいという現在の僕の講習スタイルのもとにもなっています。

自分だけではなく

自分がエッチすることを確定させるだけではなくて

交渉によって、僕の分までもが凄腕さんがエッチを確定させてしまいました。

自分の心のどこかで簡単に即れる女の子の存在を否定していたのかもしれません、

確かにブログなどでこういう女の子がいることは知識的に走っていたし、ストリート仲間からの報告でも

簡単に即れル女の子がいることは知っていたけれども体感していなかったので信じていなかった。

このあたりから、僕のナンパ人生は大幅に加速することになります。

無意識の部分で自分で不可能だと思っていたら、できるものもできなくなってしまうんですねー

リアリティーをもって体感することでマインドブロックは壊れるものだと今では信じています

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