出会ったその日にえっちしたナンパでの初即の思い出

こんにちわ、中村です

ナンパでの初ひとりで即の思い出について書いていきます

前回の記事では先輩のKさんと一緒に女の子を即った話をしました。

この記事はすぐそのあとの出来事です。

naka

その後も街を徘徊して

初即をしてなんだこんなものなのか・・・

自分の中で一皮むけたような感覚を味わいながら街を徘徊する・・

そしたらこの子は行けそうなのではないかという子を発見した。

ゆっくりと駅に向かって歩いていたので直接法で声掛け。

「からおけいこ^^」
「ん、よいよ、あそぼう」

自分のテンションもあってかもしれないけれども、

すごくあっけなくくっついてきた。

自分でも驚きだった。

karao

とはいうものの女の子のスペックはいきなりめちゃかわいい子なわけはない

家事手伝い、平均より低いスペック。

勝因は信号待ちのタイミングで止まっていたから話を聞いてくれたこと、帰るところだったようだ。

ルックス的に気に入ってもらえたようでした

(とは言うものの僕のルックスは中の上といったところ、人のこといえないw)

singou

初即していた時の葛藤

どんな気持ちだったかと言いますと、ぎらついている最中は

僕はいったい何をやっているのだろうかという葛藤との戦いでした。

いまじゃ気に入った子以外とはキスは基本的にせずに事を進めますし、

(気に入ってもできるだけディープはしないけどなw)

別にコストやリスクを取らなければ全然かわいくない子でも食べていきますが

当時はコスト下げれば可愛くない女子を食べていっても経験値的に全体的にプラスになるので

どんどん食べていくのですが

doka

しかし昔は・・

当時はような考え方はなく

今回の女子からキスを求められたとき

「いや?」
「そんなことないよ」

(うーん、いやですけどいやとはいえない、流れ壊したくないし)

といって仕方なくキスしたのが一番印象にのこってます。

総括として・・

やっぱし、モテない女の子を積極的に食べて行かないと実力をつけるのは難しいのではないか、

モテない人がハイスペックを狙うのは成長を遅らせるのではないか(普通の人でも、モテる人でもそう)等と思います。

いままである程度モテてきた男の人の場合は余裕があるので

「んー、やっぱしそういうこと時間過ごす気にはなれないwww」

という発言も可能なのでしょうし、必要がないのかもしれません。

これは結局、かわいくない子でなくても女の子と過ごす時間や口説く時間があるため経験値を積むことができるためです。

まだまだ実力不足だという自覚はありますので、

日々精進していきたいと思っています

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