「酒飲んでよ」で酒を飲んでもらうために

お酒を楽しく飲んでもらうための雑学とかアイディアがたくさんこのさし飲みセックス蟻地獄には出てきます。

いろんな無意識の欲求がお酒を飲むモチベーションになります。

「お酒おいしくって好き」
「このお酒が好き」
「ここのお店で飲んでみたい」

いろいろと要因はあるでしょう

だけど、雑学とかアイディアは女の子がお酒を飲むかどうかというの決定打にはなりえなくって、

もちろん、細かい取りこぼしを拾っていくとか女の子がお酒を飲む確率を一パーセントでもあげるという意味でこういった雑学だとか雰囲気作りの言葉、理屈付けは大事なのですが、

まずそういう枝葉の前提に、魅力だとかその人自身の堂々とした雰囲気が合ってこそなのかなとか思ってしまいました。

この人堂々としているから言葉に重みが合って、「一緒に飲もうよ!」とか「飲んでよ!」とか一言言われただけで、飲んでしまうという・・。

第1章でその部分の解説があるのですが、ちょっと具体例が少ないかも。

おそらく一番重要な部分。さらっと書いてあります。

あとは、女の子側からこちらをさそうって意味でお酒飲んでくれること多いです。

もっとがつがつ来てよとか、自分の理性外すために飲んでくれたりとか。

飲みたいから飲むというよりも、女の子が誘ったり手を出してほしいからこそ飲むというケース。

初期の頃だとか、ゲット目的ナンパを始める前とかこのサインを見逃していて、手を出さずじまいで嫌われて連絡とれなくなったり。

食いつきが良くてもこういうサインを見逃すうちに徐々にフェードアウトされていったり。
昔結構やっていましたし、今もまだ取りこぼしあるかも^^;
女心って経験値つむことによって徐々にわかってゆくものだなとか感慨深くなります笑

あーだこーだ理屈をこねたりとか、主導権をとったり、雰囲気に流したりしてお酒を飲ませることもできないようなら、セックスまで相手のことを流すのは難しいかも^^;よっぽどお酒が嫌いという子以外は。

両方とも人対人の交渉であることは変わりないんですねー。

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